LEESAYA

辰田翔 Sho Tatsuta

1987年東京都生まれ。日本、アメリカ、ヨーロッパで作曲とピアノを学ぶ。
自身のオーケストラ「notremusica orchestra」において作曲、指揮、ピアノを担い、コンサート、服飾、フッションウィークでのRUNWAY、展示会、建築施設、美術展、写真展、広告、民藝、都、県への音楽、音響作品を提供する。
またart colective 「notremusica orchestra」を率い、空間作品、インスタレーション、立体造形、音響作品、ディレクション作品としてのWEB、ARTとしてのシステム設計、建築作品を制作する。
近年の主な作品として、「UCN」(2022/ 那須塩原での建築空間作品、「BASEMARK 2022AW」(2022/ 弦楽六重奏での生演奏のrunwayための)、「店舗什器としての音響: We are (were, will be) here」(2022/ 神楽坂)、「Moment of Zushi」(2022/ 神奈川県逗子市招致用作品)、「A day in April with wind - in the memory of Taizo Kuroda」(2021/ 黒田泰蔵のアトリエの音のアーカイブのための)、「 枯山金 - 拡張された石、鈴、木、チンシャ、金属の為の - 》( 2021 / 山根晋 写真展 展示用音楽 - 森岡書店 )、「逗子の街の演奏会」(2021/ オーケストラでのコンサート)など。